ぶりぐ

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にーろく <後編>

下の続き。
帰宅していよいよメインイベントの食事会。誕生日祝いは名目。じゃあ何がメインかって、実は彼女を両親に紹介することになってたのよ。えらいこっちゃ~!緊張してえずく彼女。顔色も優れない。かわいそうに。うちの親なんて緊張するほどの存在感・威圧感はないけれども、やっぱりそらするわな。

先に店に行って2人で待ってると、しばらくしてうちの両親+祖母登場。表情を見ると、どうも両親も緊張してるようだ。そらするわな。5人で食事開始(姉は仕事で欠席)。両親は多少パニック状態にあるようで、メニューを2人で見て(普通皆で見るだろうに)焼鳥に串かつ、そしてまた焼鳥と油もんばかり注文した。バランス考えてよ。生魚も煮魚も美味しいのに。閑話休題。彼女の様子をチラチラ伺いながら、僕にばかり質問する。というか家族で会うのが珍しいから、まずは僕の仕事の話がしたいのも当然か。「所帯持つならまずは安定せんとなぁ」とかなんとかあれこれ言われた後、ぼちぼち彼女を主役に話したいのだけども、油もんばかりでとにかく腹が膨れる。腹が膨れるわりに妙な緊張で何食べてるか分からん感じ(おそらく全員)。

話も食も消化不良なまま帰宅。やっぱり我々は家でマッタリしゃべるのが一番のようで、ここでは皆よくしゃべってよく笑った。両親は付き合い始めの頃の話、主に喧嘩の話をした。祖母は祖父との喧嘩話をした。喧嘩話ばっかりなのは、僕が彼女とよく喧嘩すると言ったからだ。そういうのって普通なのか?と。最初ぶつかるのは仕方ない、忙しくなればそれもなくなる、らしい。なるほど。彼女は時々ぶつけられる質問に答える以外、あまり話さなかったけど、楽しそうにしていたのでホッとした。人の魅力なんてものは話さなくても伝わるものだから大丈夫。伝わったかな・・?

家族に彼女を紹介するというのは、同時に彼女に家族を紹介することでもあって、それはもう逃げも隠れも出来ないものだ。僕の周り、この陽気な頑固一家を受け入れてもらうしかない。僕は今けっこう情けない立場の人間だが、それでもこうして毎日の御飯にありつけ、誕生日にはケーキを用意し、お茶をしながら彼女の前で僕の将来について考えながら色んな昔話をしてくれる。本当にありがたいことだ。結婚を急ぐつもりはない。でも時期が来ればして、一人前として孝行と呼ばれるようなことをしたい。なぜだかそんな決意が生まれた。

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にーろく <前編>

靱公園の木満を持して誕生日のことを書くよ。勿体つけてどうする。
15時前にタケウチへ。寒い日だったからか、いつもの行列もそれほどじゃなくすぐに中に入れた。久々にここのパンを見ると、思わず浮かれてしまって、お腹がすいてた訳でもないのに6個も買ってしまった。これがかのタケウチの魔力か。で、今回の目的である3階のカフェの方へ。誕生日だからと気合を入れて行ったんだけど、他の客は皆、まるで自分の家のようにくつろいでいた。それもそのはず、空気がすんごく緩やか。誰しもダラッとしてしまう。あぁエエ店や。

席に座ってすぐプレゼントを貰った。落ち着いた色のパスケース。小物にも拘る僕にピッタリだ(ほんまかい)。どうもありがとう。毎日ボロボロになるまで、いや、なっても使おう。1階で買ったパンとカフェオレをいただき、お腹いっぱい大満足。エエ誕生日やったなぁ・・・ってまだまだこれから。話長くなりそうだから二つに分けよう。後編へ。

オカジマ

24日は僕の26度目の誕生日。おそらく当日はバタバタして更新出来ないと思われるので、今のうちに書いておく。誕生日だよ誕生日。2月24日、ね(しつこい)。別に何してくれとかそういうのんじゃぁないよ。

同い年の松坂はレッドソックスに行った。赤い靴下。感服する。
でも僕の注目は、同じレッドソックスに入った元巨人・日ハムの岡島だ。巨人の頃はどうって事なかったが、日ハムでは意外に大活躍。なんや、けっこう良いピッチャーやんかと好印象なんよね(すんごく個人的に)。松坂は必ず活躍するに違いない。けど、岡島ちゃんも負けじと頑張ってもらいたい。メディア・スクラム組みまくりの日本のマスコミを唸らせてもらいたい。松井?イチロー?岩村?桑田?いやいや、岡島だろう。

メジャーリーガーにはなれないにしても、26にもなると何かになってたいもんだね。積み上げてきたもの、そんなにないな。まだまだまだまだやらねば。あと30年はペーペー。そんな気分。そんな上昇志向。

八畳カーディガン

木と灯新しい掃除機が来たので「よし、部屋の模様替えをしよう」と気軽な気持ちで始めたんだけども、これがてんで終わらない。家具の配置が決まらない。計画性がない。お金がない。結局全ての家具をあーだのこーだの動かした。おかげで部屋の隅々まであらゆる埃を取ることが出来た。素晴らしい。おめでとう。ありがとう。掃除機の中のゴミカップを2日で3回綺麗にした。やってやった、どうだ参ったかといった感じだ。さぁ次の獲物(埃)は何処に隠れている?

本を半分取り出してもべらぼうに重い本棚や、CDがぎっしり詰まった棚を運んだりしたので腰が痛い。埃を吸い込んだから鼻水と咳が出る。洋服掛けは服の重みで歪んだし、果たして良い事あったんだろうか?部屋は広くなったんだろうか?スペースをちゃんと有効的に使えてるのか?これでベストと言えるんだろうか?でも例えそうでなくとも、どうか無駄な時間だったと片付けないでくれ。ぶり少年の八畳に収まる世界をどうか認めておくれ。君の柔らかなカーディガンで包んで欲しい。どうか優しく眠らせて欲しい。その青緑のカーディガンで。

哀れハイヒール

こないだろくでもないラーメン屋でかかってた曲は、ミドリカワ書房の「OH!Gメン」だった事を知る。僕には笑う所が全く分からないが、好きな人は好きなんだろうと思う。しかし好きだろうがなんだろうが、店のBGMには向かないんじゃないか。再び怒りを覚える。いや、そんな事より僕は今の今までミドリカワ書房はふかわりょうのもう1つの顔だと勘違いしてた。キッカケは今ではもう分からないけど、なぜかそう思い込んで周囲の人々とも話してきたので、とんだ赤っ恥をかいた事になる。そうだあっちはロケットマンじゃないか。前にも指摘された覚えがなくはない。そりゃね、ミドリカワ書房やふかわりょうは、日常そんなには話題に上がらないけれど、1年に1,2回ぐらいは上がる。そんな貴重な瞬間を僕は台無しにしていた。あぁ。話の流れとか意味不明だったんじゃないか?あぁ台無しだ。この哀れな男の顔面をどうか君の尖ったハイヒールで踏んで欲しい。どうかそれで許して欲しい。その尖ったハイヒールで。

上がるか下がるか

ここは6階
阪急と阪神の紳士服売り場に行った。名のあるブランド店が静かに並んでいる。ちょっと前なら違うが、近頃少しずつファッションにも興味を持ち始めてるので、ブランド名はほぼ全部知っていた(何の自慢にもならん)。しかしどんな服を置いてるのかは全然知らないから、「あぁここは趣味悪いな」「ここエエな」と、半分勉強に行った感じ。良い物は値段相応、本当に良さそうだ。客層はお金を持ってそうな大人達ばかりで、自分もこの人達のようにここに並ぶ物を普通の顔で買うようになるのかなと想像した。果たしてそれが成長なのか。今は無職貧乏なのでなんとも言えないが、主張(見せびらかし)ではない自己満足の為ならそれもアリだろう。上品ぶった下品さは軽蔑すべきものだ。まぁいずれにしても遠い先の話。

どうでもいい話を続けると、今日うちに掃除機が届いた。明日から早速部屋の掃除にかかってフル回転してもらおう。どんなもんじゃろ?それと、ふと部屋の棚を開けたら古いミノルタのカメラが出てきた。何十年も前に祖母が使ってたもので、この際ちょっと拝借したいと思う。アナログ扱うの初めてだからワクワク。さぁ、これから研究を重ねよう。

太陽にほえてもねぇ

十三で一番よく撮れたものを写真ブログの方に載せた。
あっちのブログどれぐらい見てもらえてるか分からないけど、HPのトップページと連動してるので(もちろん手作業で)更新するとけっこう面倒。なんか別の方法を考えよかな。今のHPのデザインもいまいちイメージが固まってない感じがするから、また何か変えるかも知れない。これは完全な独り言かも知れない。

バーガー

久しぶりに十三焼でも食べるかと、十三で下車。十三デートは二度目か。
改札の真ん前で早速ジュジュジュと焼いていたけど、我々が食べたかったのはもう一方の店のだったので素通り。探検がてら狭い路地に入ってみたらば、そこは新世界の如くホルモンホルモン、そしてホルモン。色鮮やかで安っぽい看板が楽しい。実際美味しそうな店もたくさん並んでて、次回はこの辺を目的に来てもいいかなと思った。ホルホルモンモンモン結局なぜか淀川の方の店は閉まってたから諦めて、橋の上を歩いて梅田へと向かう。風が強くて寒かったけど、その分空気が澄んでて驚くほど美しい景色が見れた。写真も撮ったけど、僕よりも彼女の方がいいのを撮ったのでちょっと悔しい。最近はデートコースに悩むこともあるけど、行き慣れた梅田であれミナミであれ、とにかく街を歩けば何かしら発見があって写真なり思い出なりが増えてゆく。積み重なる日々。素晴らしい日々だ。

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クラチー

あれこれ詰まってますありがたいことに2月14日には、クランキーチョコとチーズ味のクッキーを貰った。どちらも手作り。どちらも美味しかった。チョコの方は甘さ控えめでモリモリ食べられる。僕は普段からチョコをモリモリ食べているけれども、それとは加速度が違う(?)。クッキーはチーズの塩加減が効いてて、食べれば食べるほど病み付きになる感じだ。30枚あったそうだが、あと5枚しかない。チョコはもうない。追加注文いいですか~。

こないだバレンタインの手作りコーナーに付き添いで行って、あまりに混んでるからビックリした。みんな真剣な顔して選んでる。けっこう作るんだねぇ。感心だねぇ。なんでも、予め用意された「原料チョコ」を鍋で溶かして、それを型に入れてまた固めるという作業らしい。料理というよりリサイクル作業に近いみたいだ。そういうの聞くと「なーんや簡単なんやな」と幻滅する男もいるだろうけど、一手間かける所に愛があるとかないとか。まぁ料理が下手な人は無理してやらなくていいと思うね。ちなみにホワイトデーのお返しはもう決めておるよ。プレッシャーが押し寄せてくる前に。

苦味は一面に過ぎない

氷の顔冴えないラーメン屋でラーメンを食べた。センスの欠片もないBGMを聞かされ気分が悪くなった。何処かで休みたい。だからファミレスで苦味が強調されたコーヒーフロートを飲んだ。余計に落ち込んだ。祝日の街は人でごった返し、少女は知らないおじさんに手を引かれていった。何の話だ。

安らぎを求めて歩き、しかし一歩ずつ自らを傷付けた我々。
それを救ったのは他の何者でもない、一杯の珈琲だった。美味しい珈琲を飲みながらゆったり出来る喫茶店。ミナミはもう諦めてたんだけど、いやはや辿り着けてよかった。マスターが仏のように見えたね。半分誇張、半分本気。コロンビア美味しかったなぁ。こうしてあまりの快適さに眠くなりながらも、帰路につくのであった。

1つ言えることは、巷のなんたらカフェなど全部潰れてしまえということやね(こらこら)。でもほんまに苦いばかりのはもうエエ。こんまいテーブルがごちゃごちゃ並んでるようなのはいらん。普通に落ち着けて、ちゃんと商品として成り立ってる珈琲を淹れてくれ。そういう店だけでエエ。良い珈琲は、一日丸ごと洗い流すだけの力を持ってると思う。しかし珈琲に拘り出したら、オッサンになってきてる証拠かな・・。

生き残った精鋭

赤いぜ
HPのばら撒き写真ちょびっと入れ替え。
それはいいけど、なぜだか写真が上手く取り込めなくて悲しい。全く見られなかったり、一部が消えたりしている。ファイル名も同じのがいくつもあったり、わやくちゃ。原因がCFなのかカメラなのか分からないけど、カードの方をフォーマットしてみた。これでまた上手くいかなかったら唸る。

出掛ける時はいつもデジカメを持ち歩くようになったので、ないとやたら不安になる。こないだは代わりにピンホールで撮ってみたけど、どんなもんやろね。自転車漕いでても、周りの景色を四角く切り取りながら見てるように思う。写真好きになると皆そうなのかな?本腰入れて勉強したくなってきた。

米と小包、そして芋

実家に行った。ほぼ正月以来会ってなかったので、積もる話もわんさか。
姉が仕事から帰って来るまで、母と二人で「こんな事あったで」「あんなん観たで」とひたすら近況報告し合った。向こうは今、親戚に貰った30kgのまずい米に悩まされているらしい。近頃の米は美味しくなったというが、例外もしっかりあるようだ。どう炊いてもまずいので、酒ともち米を混ぜて誤魔化しながら3ヶ月耐え抜くそう。貰い物だから捨てる訳にもいかんしねぇ。まぁ頑張れ。

あと、お年玉付き年賀葉書の2等が当たってん!と喜んでいた。ふるさと小包ね。カタログの50品目から欲しいのを1つ選べるらしい。パッと見、それほど大した物はなかったように思えたけど、姉は会社にいながらも何にしようか考えてたらしい。そういう人だ(悪口ではない)。車海老か珍味セットか魚の干物セットになりそうな様子だった。美味しけりゃいいな。いもチー

帰りに「おやつにしぃ」と、さつまいもの中にチーズを入れたオリジナルスウィートポテト(風のもの)を手渡された。見た目はさつまいも丸出しで冴えないけど、わりといけた。あ、あと生チョコも貰った。もうバレンタインか。お~もうすぐわしの誕生日やがな。今年はいつもと違う感じになる予定。

いっつじーD

板尾日記を読了。これだけブログやなんやらが広がっても、他人の日記を365日分きっちり全部読むことはそうないと思う。仕事の話、買い物に行った話、家にいる時の話、飲みに行った話・・・極普通のただの日記だけれども、読ませるだけのものがある。面白かった。何かと引っ掛かり拘る。自分の目で見、頭でじっくり考えてこそ、その人自身の言葉が生まれる。日記というのは、人格ひいては生き方そのものを映すもので、文章表現の良し悪しは後から付いてくるもの。たとえ短くてシンプルな日記でも、いかにして一日を切り取っているかが重要だと思う。人となりを知って、また好きになった。

また、この本には板尾さんが作詞した詞、3曲分が載ってる。これがどれをとっても一級品で見事。愛だ恋だとワンパターンな詩を書きくさる、その辺の作詞家に見せてやりたいよ。これを見る為だけに買っても損はないだろう。ない!!

ピカモディ他多数の時代

大丸梅田で「ピカソとモディリアーニの時代展」を観て来た。
祖母の詩吟の先生から優待券貰ったからタダで。タダって素晴らしい。

お題のわりにはピカソの作品がほとんどなかったんだけど、3月からあらためてピカソ展があるらしいので納得、いや、我慢すべきなんだろうきっと。モディリアーニの方は何点かあって、人物の目が真っ青で表情が読めない感じの絵だった。好きでも嫌いでもない。あとはキュビズムの流れを汲んだものとか、現代美術の代表的な画家達のものが2,3点ずつ置いてあった。レジェの描く人物はロボットみたいで楽しい。星新一の本の挿絵みたい(あれ好きなんだ)。ミロとクレーは、いつ観ても優しい感じがして大好きだ。クレーの青い絵(飲み込まれた島)は、ちょっと切なかったな。ずっと眺めてたかった。

しかしまぁ現代美術なので、訳の分からん変てこなのもいっぱい。なんでもかんでも「これぞアートや!」で片付けてはならん。そんなのを観せられて我々が黙ってるはずもなく、「これ周りの風景綺麗やけど、主役の女はおっさんみたいな顔しとるな」とか、「アカンアカン!これ途中やがな」とか、「エエねんけどなんか・・・汚いな」などと終始感想を述べながら観た。いやいや、家に飾っときたいぐらいエエのもいっぱいあったのよ。展覧会はやっぱり楽しい。
絵の中の絵
昨日、祖母が知り合いに貰ったカンディンスキーの絵葉書をくれた。上の展覧会とは関係ないけど、雰囲気出す為に載せとこう。貰える物はなんでも貰っておく。

河豚はブローしないんだぜ

建造シーン下の続き。心斎橋をさっさと抜けて梅田へ向かう。歩きで!!
遠くはないけどそんなに近くもない距離。でもこの日はいわゆる快晴だったから気持ちよかったよ。写真を撮りながら→本町→淀屋橋→梅田、街並みの移り変わりを楽しんだ。その後、梅田ではカラオケに行って"課題曲"をこなし、東通の元禄寿司で空腹を満たした。

帰りに玄品ふぐの水槽で河豚が泳いでるのを写真に撮ってたら、外人の兄ちゃん二人組に話し掛けられた。What kind of..なんちゃらと言ってたので、「河豚や河豚」と言ったけど通じるはずもなく、彼らが持っていたアルファベット表記の和英辞書を貸してもらって調べることに。ようやく見つけて「これこれ」と指差したら「Oh!Blowfish!!OKOK」とえらく納得してる様子だった。河豚を見て河豚と判らんらしい。おそらく日本の河豚はやっぱり日本らしい風貌をしていて、外国のBlowfishとは違うんだろう。そういえば水槽の河豚たちは、あまり彫が深くなくて日本語が通じそうだった。クールにブローするコルトレーンの姿が浮かんできたりはしないのだ。

ビュン太

ビュン太て行きつけだった心斎橋バッティングドームが1月いっぱいで閉館になるという話を聞いたので、31日に行って来た。別れの挨拶代わりにホームランをボコスカ打ち込んでやろうと思ったんだけど(累計0本)、現場はもう工事の幕が掛かっててすっかり取り壊しモード。あれれ~?と思って裏手に回った所にある中華料理屋に入っておばちゃんに訊いてみたら、なんと25日で終わりだったらしい!アウチ!!

まだカードの残数あったのになぁ。勿体ないことしたなぁ。それより何より、潰れてしまってとても残念。梅田じゃなく心斎橋のが気に入ってたのに。素振りに精を出していつか復活する時に備えよう。

プラスいくつか

HPトップのちっちゃい画像追加。従って写真ブログにも写真追加。
今年が終わる頃にはトップページがなんやかやゴッチャゴチャで、さっぱりわやかも知れない。わやくちゃ。自分で鬱陶しくなってきたらやめる。

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